本年度、高岡青年会議所で副理事長兼・アカデミー拡大特別委員会の委員長を努めます花田将司です!

2回目のブログとなります。それでは2回目投稿のはじまりはじまり~~~。

最近もの凄く嬉しい事がありました!その日は5月10日(火)です。

それはJCに新しい仲間(同志)を迎い入れることが出来ました!!!

1回目のブログに書きましたが、私は本年度同志(会員)を募る役割を担っております。

今後毎月入会式をおこなっていきますが、第1回目の入会式で17名入会いただきました。

人数は抜きにして、同志が増えたことが本当に嬉しかったです。これから苦楽を共にしながら成長することを想像すると胸がいっぱいになりましたし、親(責任者)として、今後自分がしっかりと背中を見せ続けないといけないという責任と自覚も同時に生まれました。

しっかりと私自身日々研鑽し、自分を磨いて行きたいと思います。そして自分の背中を以てして語っていきたいと思います。

また、今回の新入会員は個性が強いwww!

その個性を全て受け入れることができる器として成長すること、そして一人ひとりに対し、しっかりと目配り気配りしていき、新入会員にとって最幸に成長できる機会を提供し続けていきたいと思っております。

話しは入会式に戻りまして、入会式では一人ひとりに「入会認定書」を授与し「JCバッチ」をフラワーホールに役員からつけます。そして、「スピーチ」をしてもらう流れです。

JCバッチは社章と同じで、JCを背負っている責任があります。

JCに入会したということは企業+JCということになります。両方を背負ったと言うことができます。

企業活動の良し悪しは会社あるいは自分に跳ね返ってきます。しかし、JCは誰のものでもありません。JCの理念と目的を鑑みると、ここに住まう地域の方々のものと言っても過言ではありません。ということは自分の活動や行動の良し悪しは自分だけに跳ね返ってくるものではありません。

そういった点からも謙虚を兼ね備えた模範となるリーダーであるべきでしょう。

そしてスピーチを聞いていて感じたこともあります。

私も当時同じようなことを言っていましたがwww、

それは、、、ブログでは書きませんwww。気になった方は私まで問合せをwww

ということでブログを閉じさせていただきますが、この日は非常に充実した1日でした。初心に戻り、気合いを入れ直すことができました。また、仲間(同志)が入った喜びから帰って枕を嬉し涙で濡らした日でありました。

この日の例会で学んだことですが、こういった1日を積み重ねていくことが出来れば、最幸の人生だったと言えるだろうなと感じた5月10日の出来事でした。この日は一生忘れません!

その一連のセレモニーを見て、私自身初心に返りました。

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2016年度入会式1回目のご報告